0トピックス
2016年11月1日
11月、霜月です。『秋山明浄にして粧うが如く』とよく引用されますが、秋が深まり、野山の紅葉が鮮やかに目にしむ季節です。また立冬がこの7日ですから、冬もすぐそこ。同窓会を済ませてほっと一息ついたせいもあってでしょうか、ようやくのように時の移ろいに思いが至り、下の句が目にとまりました。
『うらを見せ おもてを見せて ちるもみじ』(良寛)
今月号の「12期の広場」は「2016 大阪府立市岡高等学校12期生同窓会」の記事です。10月16日に開かれた同窓会は、幹事役を担った筆者が言うのもおこがましい感じですが、大盛会でした。
何より、田中順三先生、福井金治先生のお二人の恩師と67名の学友たちが元気に集えたことが大きな喜びです。初めて参加された方(6組 庄村嘉紘君 )や久しぶりの参加になる方が多くおられ、同窓会は盛り上がりました。
また、当然と言えば当然ですが、今同窓会ほど、老境にあることが強く意識されたことはないように思っています。「今回の参加が最後かもしれない」、「会いたい友の顔を見たい」と参加された学友が多かった事や、貼り出された「出欠返信用ハガキ」の近況報告や、プロジェクターに映し出された学級写真をくいいるように見つめる姿が一際、印象的で、握手をし、肩をたたき合い、寸暇を惜しむように話に興じる姿が会場のあちこちで見受けられました。そしてその語らいも、男子も女子も、時間も空間も飛び越えての親しく濃密なものであったようです。北海道の札幌から参加された黒田昌男君は「懐かしい顔、顔とめぐり合い、沢山の仲間たちと語り合い、高校時
代にフラッシュバックした感覚になりました! 気持が若返り、元気になった気持でいっぱいになっていました!あっという間の6時間でした!幸せな気持になって帰ってきました」とメールを送ってくれました。
同窓会に参加された67名学友は勿論のこと、体調不良で参加できなかった同窓会常連の学友、そして盛会を祈ってくれたすべての同期の学友、母校を卒業し56年を経て後期高齢者領域にあっても母校と12期同窓会に寄せる想いは熱いものがあるようですね。
今同窓会では入学者の定員割れに伴い、母校の存続問題が浮上しているとの報告があったのですが、これは多くの参加者にとって、晴天の霹靂のショックでした。市岡高校は創立115年の歴史と伝統に培われた学び舎であり、卒業生の私達にとってはよって立つところのかけがえのない母校です。在学時を含めて60年の今、市岡の自彊・質実剛健の伝統とすばらしい恩師や学友にめぐり会ったことの僥倖を、しみじみと実感しています。そしてその母校の存続と発展を願う気持ちが強くなるばかりです。
さて今月号の「12期の広場」ラインアップは次の通りです。お楽しみ下さい。
1. 「2016大阪府立市岡高等学校第12期生同窓会が開かれました」
2. 「近況短信 2 」-同窓会出欠返信書から-
3. 「2016同窓会の写真あれこれ」
『うらを見せ おもてを見せて ちるもみじ』(良寛)
今月号の「12期の広場」は「2016 大阪府立市岡高等学校12期生同窓会」の記事です。10月16日に開かれた同窓会は、幹事役を担った筆者が言うのもおこがましい感じですが、大盛会でした。
何より、田中順三先生、福井金治先生のお二人の恩師と67名の学友たちが元気に集えたことが大きな喜びです。初めて参加された方(6組 庄村嘉紘君 )や久しぶりの参加になる方が多くおられ、同窓会は盛り上がりました。
また、当然と言えば当然ですが、今同窓会ほど、老境にあることが強く意識されたことはないように思っています。「今回の参加が最後かもしれない」、「会いたい友の顔を見たい」と参加された学友が多かった事や、貼り出された「出欠返信用ハガキ」の近況報告や、プロジェクターに映し出された学級写真をくいいるように見つめる姿が一際、印象的で、握手をし、肩をたたき合い、寸暇を惜しむように話に興じる姿が会場のあちこちで見受けられました。そしてその語らいも、男子も女子も、時間も空間も飛び越えての親しく濃密なものであったようです。北海道の札幌から参加された黒田昌男君は「懐かしい顔、顔とめぐり合い、沢山の仲間たちと語り合い、高校時
代にフラッシュバックした感覚になりました! 気持が若返り、元気になった気持でいっぱいになっていました!あっという間の6時間でした!幸せな気持になって帰ってきました」とメールを送ってくれました。
同窓会に参加された67名学友は勿論のこと、体調不良で参加できなかった同窓会常連の学友、そして盛会を祈ってくれたすべての同期の学友、母校を卒業し56年を経て後期高齢者領域にあっても母校と12期同窓会に寄せる想いは熱いものがあるようですね。
今同窓会では入学者の定員割れに伴い、母校の存続問題が浮上しているとの報告があったのですが、これは多くの参加者にとって、晴天の霹靂のショックでした。市岡高校は創立115年の歴史と伝統に培われた学び舎であり、卒業生の私達にとってはよって立つところのかけがえのない母校です。在学時を含めて60年の今、市岡の自彊・質実剛健の伝統とすばらしい恩師や学友にめぐり会ったことの僥倖を、しみじみと実感しています。そしてその母校の存続と発展を願う気持ちが強くなるばかりです。
さて今月号の「12期の広場」ラインアップは次の通りです。お楽しみ下さい。
1. 「2016大阪府立市岡高等学校第12期生同窓会が開かれました」
2. 「近況短信 2 」-同窓会出欠返信書から-
3. 「2016同窓会の写真あれこれ」
以上
2016年10月4日
今回は神戸布引ハーブ園から布引の滝を経て新神戸まで歩きます。
登りはロープウエイ(神戸夢風船)を利用し、ハーブ園を散策後、明治33年建造の国の重要文化財に指定されている布引ダムを経由して布引の滝群を見ながら新神戸に下ります。少し急な下りもありますが距離は短いです。ご参加お待ち致します
続きを読む 登りはロープウエイ(神戸夢風船)を利用し、ハーブ園を散策後、明治33年建造の国の重要文化財に指定されている布引ダムを経由して布引の滝群を見ながら新神戸に下ります。少し急な下りもありますが距離は短いです。ご参加お待ち致します
2016年10月1日
10月、秋本番です。今月は、大阪での12回目の同窓会の月です。隔年交番で開かれる市岡東京12期会を含めると12期の同窓会は、何と20回にもなります。
母校、大阪府立市岡高等学校を1960年に卒業して56年、同窓会を始めたのが、1985年の昭和60年ですから、31年になります。いまや全員が後期高齢者、またはその直前です。同窓会出欠返信はがきに「外出すると周囲から親切にいたわっていただくことが多くなりました」(2組、峰松幸子さん)とありました。外見は勿論のこと、体力、気力、知力、どれをとっても「立派に」老境にありますが、今や同窓会は12期生の人生カレンダーの一つ、やはり心浮き立つものですね。
北は北海道から南は九州まで、全国の学友から出欠返信書が返ってきており、そこになつかしく、心温まる近況とメッセージがしたためられていました。
同窓会の代表幹事である酒井八郎君は「後期高齢者の年の同窓会。何人集まるやろうか。みんな元気でいてほしい。お一人でも先生方のご臨席を願っています。2年に一度であっても、やっぱり顔を会わせて話すのが一番。」と書いています。いつもの変わらない、熱い気持ちにすなおに頭が下がります。
近況メッセージは長いもの、短いものとさまざまで、どれを読んでも心に響くものばかりです。「元気で田舎暮らしをしております。」「山登りを始めました」「ディサービスで遊んでいます」など、ただ一行のコメントにさえ、友の確かな生活へのイメージと共感が一気に膨らんで、うれしくなります。
今同窓会では、遠く北海道札幌から駆け付けてくれる3組の黒田昌男君はじめ、60人を越える学友との再会があります。 さらに恩師の田中先生(現代国語)、福井金治先生(保健体育)もご臨席いただけるようです。先月号のラインアップに「どんな新しい物語を紡ぎだせるかなどと、ちょっと力んでしまいます」と書きましたが、その力みは日を追ってさらに強くなっているようです。
8組の八島平玐君、1組の八島節子さんご夫妻が「出会いより別れが多くなってきて複雑な想いです。」と書いています。残念ながら返信用はがきに同窓生の訃報を知らせるものもありました。3組の長谷川修君、7組の児嶋雄二君、5組の川西庸雄君が亡くなっておられます。心からのご冥福をお祈りいたします。特に11回にわたる同窓会の写真を一手に引き受けて、会場内を動き回っていた川西君の姿が、今回の同窓会にはありません。寂しい限りです。
また喉頭ガンで「声を失いました」とのつらい知らせや、命に係わる心臓の手術を終えて入院中の友もいます。加齢に伴う体の変調は「老いに向き合う」事の厳しさを痛感させ、他人ごとではありません。
鬼籍に入った学友やいろんな事情で参加できない学友の想いをあわせ、今回も同窓会を楽しく、意義深いものにしたいと思っています。
さて「12期の広場」10月号のラインナップです。二編のみですが、お楽しみ下さい。
1. 「 近況短信 」- 同窓会出欠返信書から - 」
2. 「 『リレー投稿』 - つれづれに - ④ 」
母校、大阪府立市岡高等学校を1960年に卒業して56年、同窓会を始めたのが、1985年の昭和60年ですから、31年になります。いまや全員が後期高齢者、またはその直前です。同窓会出欠返信はがきに「外出すると周囲から親切にいたわっていただくことが多くなりました」(2組、峰松幸子さん)とありました。外見は勿論のこと、体力、気力、知力、どれをとっても「立派に」老境にありますが、今や同窓会は12期生の人生カレンダーの一つ、やはり心浮き立つものですね。
北は北海道から南は九州まで、全国の学友から出欠返信書が返ってきており、そこになつかしく、心温まる近況とメッセージがしたためられていました。
同窓会の代表幹事である酒井八郎君は「後期高齢者の年の同窓会。何人集まるやろうか。みんな元気でいてほしい。お一人でも先生方のご臨席を願っています。2年に一度であっても、やっぱり顔を会わせて話すのが一番。」と書いています。いつもの変わらない、熱い気持ちにすなおに頭が下がります。
近況メッセージは長いもの、短いものとさまざまで、どれを読んでも心に響くものばかりです。「元気で田舎暮らしをしております。」「山登りを始めました」「ディサービスで遊んでいます」など、ただ一行のコメントにさえ、友の確かな生活へのイメージと共感が一気に膨らんで、うれしくなります。
今同窓会では、遠く北海道札幌から駆け付けてくれる3組の黒田昌男君はじめ、60人を越える学友との再会があります。 さらに恩師の田中先生(現代国語)、福井金治先生(保健体育)もご臨席いただけるようです。先月号のラインアップに「どんな新しい物語を紡ぎだせるかなどと、ちょっと力んでしまいます」と書きましたが、その力みは日を追ってさらに強くなっているようです。
8組の八島平玐君、1組の八島節子さんご夫妻が「出会いより別れが多くなってきて複雑な想いです。」と書いています。残念ながら返信用はがきに同窓生の訃報を知らせるものもありました。3組の長谷川修君、7組の児嶋雄二君、5組の川西庸雄君が亡くなっておられます。心からのご冥福をお祈りいたします。特に11回にわたる同窓会の写真を一手に引き受けて、会場内を動き回っていた川西君の姿が、今回の同窓会にはありません。寂しい限りです。
また喉頭ガンで「声を失いました」とのつらい知らせや、命に係わる心臓の手術を終えて入院中の友もいます。加齢に伴う体の変調は「老いに向き合う」事の厳しさを痛感させ、他人ごとではありません。
鬼籍に入った学友やいろんな事情で参加できない学友の想いをあわせ、今回も同窓会を楽しく、意義深いものにしたいと思っています。
さて「12期の広場」10月号のラインナップです。二編のみですが、お楽しみ下さい。
1. 「 近況短信 」- 同窓会出欠返信書から - 」
2. 「 『リレー投稿』 - つれづれに - ④ 」
以上
2016年9月27日
門前集合写真
平成28年9月22日(秋分の日)に、「50だョ!全員集合 Part2」と題して、クラス会が開催され、1次会、2次会で延べ57名の方にご参加いただきました。
“クラス会”は、卒業後しばらく個別のクラスで開催されていた同窓会を2000年に2クラス合同で開催したのをきっかけに発足しました。現在は、37期生であれば、所属していたクラスに関係なく、どなたでも参加できます。発足以来、ほぼ毎年開催しており、15回目の今回は初めて創立100周年記念会館を使用させていただきました。卒業してから初めて母校を訪れた方も多く、懐かしく、楽しい一日となりました。
せっかくの母校開催ですので、記念写真は「卒業アルバム」と同じ構図での撮影を試みました。37期生の皆さんには、お手元の卒業アルバムと見比べてみてください。門前の写真は3年5組と3年7組のクラス写真、中庭の写真は3年10組のクラス写真を意識しています。
最後になりましたが、毎年クラス会にご出席いただき、今回もご参加いただいた福井先生、鶴崎先生、そして、会館の使用で大変お世話になりました佐藤会長にお礼申し上げます。
(報告:市岡高校37期クラス会幹事・久米秀樹)
中庭集合写真
2016年9月1日
9月です。この原稿を書き始めた日が「処暑」。これは暑さがおさまると言う意味だそうですが、猛暑は、依然として衰える気配をみせません。
4月にサラリーマンを辞め、自宅にいることが多くなったせいもあってか、今夏の暑さは、過去に経験がないほど、身にこたえています。それもそのはずで、関西、特に大阪で言えば、8月のほとんど毎日が、気温35°を越える猛暑日、史上もっとも暑い夏になっているそうです。個人的にも屋内熱中症ではないかと思われる徴候に慌てたのも初めて、風邪と猛暑で家内がダウンしたのも初めてです。いろいろと「避暑対策」を試みて、いよいよその逃げ場がなくなって苦手なクーラーのスイッチを入れるのが毎日のようです。どうしようもなくて笑ってしまいますね。
そんな中、リオデジャネイロオリンピックのテレビ放映は、よく見ました。
日本選手の健闘や大活躍に、深夜であることを忘れて拍手喝采。なににもまさる感動と元気の素になりました。結果としての史上最多41個のメダル獲得は、称賛にあたいすると喜んでいます。また日本をはじめ世界のアスリートのひたむきな姿から、あふれ出る素晴らしい物語をかいま見たようにも感じています。
今回のオリンピックを指して「人間臭いオリンピック」と評したコメンテーターがいました。また、日本選手団の帰国記者会見でも「人間力」との言葉が聞かれました。リオオリンピックを見て、初めてのように強く感じた私の感慨とも重なり、腑に落ち、4連覇をめざした吉田沙保里さんのお母様が「私の宝です。人間です」とおっしゃったのにはおもわず目頭を熱くしてしまいました。
7日からリオパラリンピックが開催されます。またどんなドラマと感動を目の当たりにできるのかと楽しみにしています。
さて「12期の広場」今月号は大阪での同窓会の関連記事がトップです。またタイミング良く萩原君が市岡東京12期の皆さんの近況について書いてくれました。
すでにそのほとんどが後期高齢者になる私達ですが、「市岡健児の意気」だけは高いようです。2年ぶりの同窓会での再会を通して、どんな新しい物語を紡ぎだせるかなどと、ちょっと力んでしまいます。
「12期の広場」9月号のラインアップは、次の通りです。お楽しみ下さい。
1.「2016 12期同窓会のご案内」
2.「同窓会の案内状を発送しました。」(幹事会の報告)
3.「2016・夏・市岡東京12期」 8組 萩原 貞雄
4月にサラリーマンを辞め、自宅にいることが多くなったせいもあってか、今夏の暑さは、過去に経験がないほど、身にこたえています。それもそのはずで、関西、特に大阪で言えば、8月のほとんど毎日が、気温35°を越える猛暑日、史上もっとも暑い夏になっているそうです。個人的にも屋内熱中症ではないかと思われる徴候に慌てたのも初めて、風邪と猛暑で家内がダウンしたのも初めてです。いろいろと「避暑対策」を試みて、いよいよその逃げ場がなくなって苦手なクーラーのスイッチを入れるのが毎日のようです。どうしようもなくて笑ってしまいますね。そんな中、リオデジャネイロオリンピックのテレビ放映は、よく見ました。
日本選手の健闘や大活躍に、深夜であることを忘れて拍手喝采。なににもまさる感動と元気の素になりました。結果としての史上最多41個のメダル獲得は、称賛にあたいすると喜んでいます。また日本をはじめ世界のアスリートのひたむきな姿から、あふれ出る素晴らしい物語をかいま見たようにも感じています。
今回のオリンピックを指して「人間臭いオリンピック」と評したコメンテーターがいました。また、日本選手団の帰国記者会見でも「人間力」との言葉が聞かれました。リオオリンピックを見て、初めてのように強く感じた私の感慨とも重なり、腑に落ち、4連覇をめざした吉田沙保里さんのお母様が「私の宝です。人間です」とおっしゃったのにはおもわず目頭を熱くしてしまいました。
7日からリオパラリンピックが開催されます。またどんなドラマと感動を目の当たりにできるのかと楽しみにしています。
さて「12期の広場」今月号は大阪での同窓会の関連記事がトップです。またタイミング良く萩原君が市岡東京12期の皆さんの近況について書いてくれました。
すでにそのほとんどが後期高齢者になる私達ですが、「市岡健児の意気」だけは高いようです。2年ぶりの同窓会での再会を通して、どんな新しい物語を紡ぎだせるかなどと、ちょっと力んでしまいます。
「12期の広場」9月号のラインアップは、次の通りです。お楽しみ下さい。
1.「2016 12期同窓会のご案内」
2.「同窓会の案内状を発送しました。」(幹事会の報告)
3.「2016・夏・市岡東京12期」 8組 萩原 貞雄
以 上
2016年8月18日
37期生は4年に1度の同期会とは別に、毎年「クラス会」を開催しています。
今年4月に開催した同期会「50だョ!全員集合」の好評を受けて、今年のクラス会は、9月22日(秋分の日)に「50だョ!全員集合:Part2」と題して開催いたします。
37期生の皆様には、全員集合の程、よろしくお願い申し上げます。
今年4月に開催した同期会「50だョ!全員集合」の好評を受けて、今年のクラス会は、9月22日(秋分の日)に「50だョ!全員集合:Part2」と題して開催いたします。
37期生の皆様には、全員集合の程、よろしくお願い申し上げます。
市岡高校37期クラス会 幹事 久米秀樹
記
| 会の名前 | 第15回市岡高校37期クラス会「50だョ!全員集合:Part2」 | ||||||
| 1次会 |
|
||||||
| 2次会 |
|
||||||
| お申し込み・ お問い合せ |
出欠のご都合を8月31日までに電子メールでご連絡下さい。 市岡高校37期クラス会 幹事 久米秀樹 携帯電話: 090-9285-1601 電子メール: kume7181☆gaia.eonet.ne.jp ※上記☆は@(半角文字)に変更してご利用下さい。 |
以上
2016年8月18日
2016年8月11日に、大阪市中央区の道頓堀ホテルにて、市岡高等学校40期生同窓会を開催いたしました。
ご出席いただきました皆様には、お忙しい中、また遠路お集まりいただきまして、誠にありがとうございました。
改めまして厚く御礼申し上げます。
お世話になった福井先生、木村先生もお招きし、感謝の花束をお渡しすることが出来ました。お元気なお顔を拝見でき、とても嬉しかったです。
今回も105名の出席をいただき、会場は大いに盛り上がりました。
皆様の生き生きとした本当に楽しそうな姿を見て、いつになっても昔のようになんの気兼ねもなく付き合える同窓生の大切さを改めて感じることが出来ました。
前回に続き今回の同窓会も、同窓会委員と有志幹事による企画で開催させていただきました。皆忙しい中、熱意を持って準備していただいたお陰で、出席者の皆様にも喜んでいただけた、大成功の同窓会になったと思っております。
この場をお借りして、幹事の皆様へ、心から厚く御礼申し上げます。
市岡40期の絆を繋げていこう‼と
新しい幹事代表へ、無事にバトンタッチも出来ました‼
次は新しい幹事代表を中心に、4年後の2020年 東京オリンピックの年の開催になります。
今回、出席された方、残念ながら出席出来なかった方も、 4年後の2020年 東京オリンピックの年の同窓会で、是非お会いしましょう‼
末筆ながら、皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。
ご出席いただきました皆様には、お忙しい中、また遠路お集まりいただきまして、誠にありがとうございました。
改めまして厚く御礼申し上げます。
お世話になった福井先生、木村先生もお招きし、感謝の花束をお渡しすることが出来ました。お元気なお顔を拝見でき、とても嬉しかったです。
今回も105名の出席をいただき、会場は大いに盛り上がりました。
皆様の生き生きとした本当に楽しそうな姿を見て、いつになっても昔のようになんの気兼ねもなく付き合える同窓生の大切さを改めて感じることが出来ました。
前回に続き今回の同窓会も、同窓会委員と有志幹事による企画で開催させていただきました。皆忙しい中、熱意を持って準備していただいたお陰で、出席者の皆様にも喜んでいただけた、大成功の同窓会になったと思っております。
この場をお借りして、幹事の皆様へ、心から厚く御礼申し上げます。
市岡40期の絆を繋げていこう‼と
新しい幹事代表へ、無事にバトンタッチも出来ました‼
次は新しい幹事代表を中心に、4年後の2020年 東京オリンピックの年の開催になります。
今回、出席された方、残念ながら出席出来なかった方も、 4年後の2020年 東京オリンピックの年の同窓会で、是非お会いしましょう‼
末筆ながら、皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。
40 期幹事代表 藤田優子
2016年8月9日
40期生の皆さまへ
大阪府立市岡高等学校40期生
代表 藤田 優子
【お願い・ご注意】
12時開演直後に全体の集合写真撮影を行います。
遅れてのご参加は、集合写真に写ることが出来かねますので、ご注意下さい❗❗
集合写真(お一人様一枚)は、同窓会当日お帰りの際にお渡しする予定です。
平成28年 5月 吉日
大阪府立市岡高等学校第40期生 各位
大阪府立市岡高等学校40期生
代表 藤田 優子
大阪府立市岡高等学校40期生同窓会のご案内
拝啓 立夏の候、皆様におかれましては、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、下記のとおり40期生同窓会を開催することとなりました。
早いもので、前回の同窓会から6年を迎えます。第一回では、150名近くの同窓生にご参加いただき、恩師の先生方を囲み、とても楽しい時間を過ごすことができました。
今回も恩師の先生方をお招きし、思い出を語らいながら、楽しいひと時を過ごしていただき、旧交を温めていただきたいと思います。
どうぞ、皆さまお誘い合わせの上、是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。
敬具
記
| 会の名前 | 大阪府立市岡高等学校40期生同窓会 |
| 開催日時 | 平成28年 8月 11日(木・祝日) 一次会: 12時~15時 (受付開始11:30~) 二次会: 一次会 終了後~17:00 (受付開始 一次会終了後~) |
| 開催場所 | なんば道頓堀ホテル 〒542-0071 大阪市中央区道頓堀2-3-25 TEL: 06-6213-9040 |
| 会 費 | 一次会:4,500円 二次会:2,000円 ※当日会場にて受付・徴収致します。 |
| お問い合せ ・連 絡 先 |
期代表: 藤田 優子 携帯: 090-5967-8197 |
| 出欠確認 | 往復葉書を6月中旬頃に郵送済みです。返信葉書にてご連絡ください。 LINEでも受付けています。 |
【ご連絡とお願い】
思い出のDVDを作製し、同窓会当日会場にて放映します。
出演ご希望の方は「お写真とコメント(25文字以内)」をつけて、6月末までにメールにてお送りください。
出演ご希望の方は「お写真とコメント(25文字以内)」をつけて、6月末までにメールにてお送りください。
以上
2016年8月4日
昭和50年3月に市岡高校を卒業された27期生の4年に一度の同窓会を下記の通り開催いたします。なお、皆さんが還暦を迎えることもありまして、同期でファイナンシャルプランナーの鳴川基訓さんに「もう手遅れ? 老後の生活設計」というタイトルでお話ししていただけることになりました。
是非、ご出席くださいますよう案内申し上げます。
参加していただける方は8月31日までに代表幹事宛にご連絡ください。
是非、ご出席くださいますよう案内申し上げます。
参加していただける方は8月31日までに代表幹事宛にご連絡ください。
― 記 ―
| 開催日時 | 平成28年10月16日(日) 14:15受付開始 15:00開宴 |
| 開催場所 | ホテル大阪ベイタワー 4F ベイタワーホール 〒552-0007 大阪市港区弁天1-2-1(ORC200 内) TEL:06-6573-3131 www.osaka-baytower.com/ |
| 会 費 | 男性 10,000 円 女性 7,000 円。 ※尚、二次会も同ホテルの青雲の間で準備しました。 参加費 3500 円。 |
| お問い合せ ・連 絡 先 |
8月31日までに代表幹事宛にご連絡ください。 代表幹事: 亀崎 直樹(旧5組) 携帯: 090-8938-1353 E-mail: kamezaki-naoki☆nifty.com ※上記☆は@(半角文字)に変更してご利用下さい。 |
【クラス幹事】
| クラス | クラス幹事 | ||
| 1組 | 古川 友治 | 高岸 さつき | |
| 2組 | 田中 憲三 | 薮内(横山)あづさ | 井澤 常和 |
| 3組 | 田中 秀明 | 森谷(近藤) 容子 | |
| 4組 | 豊原 平行 | 三島 厚子 | |
| 5組 | 亀崎( 溝口) 由美子 | ||
| 6組 | 吉村 直哉 | 高松( 松田) 裕子 | 村上宏光 |
| 7組 | 長久 哲也 | 村上(仲谷)弘美 | |
| 8組 | 高田( 田中) 佐世子 | 巽( 渡邊) 郁子 | |
| 9組 | 森本 雅弘 | 徳田( 山下) 明美 | |
最近のコメント
- 「掲示板」について
根川幸男さんより: - 「市岡高校18期生同窓会」について
井上貴美子さんより: - 「「12期の広場」2026新春号のラインアップ」について
川村浩一さんより: - 「30期同窓会のご報告」について
笠井康正さんより: - 「同窓会ホームページ・名簿システムをリニューアルしました」について
吉川初恵さんより:
サイト内検索












