12期の広場

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米国アラバマ在住の友からのメール


投稿 6組佐藤裕久記
昨年4月の中旬であったと思うが、丁度1年振りくらいにメールがきて、「東京・仙台に来ているが会えないか?」というのである。前年、大学の同窓会誌に投稿して頂いたこともあり、彼の仕事の関係でTUの青葉山キャンパスで数十分間の再会を果たすことが出来た。米国のアラバマに彼が帰ったのは5月の中旬であったと記憶しているが、お礼のメールにPPTファイルが添付されていた。その写真を見て、思わず癒されている自分に気がついた。
何故癒されるのかその理由は、見た人にお考え頂く事にしましょう。
 

この癒し系添付写真のメールを送ってくれた小生(佐藤裕久)の大学時代の同級生:
松田広三さんについて、以下、紹介します。

松田広三(まつだこうぞう)さんは、仙台市出身で、1965年3月東北大学
工学部の精密工学科を卒業し、直ちに、工作機械製造の日立精機に入社、
1989年から7年間アメリカに駐在した。その後、1995年暮から2000年夏までの約5年を日本への逆単身赴任を経験した後、退職した。
2000年7月にアメリカに戻り、日米間のビジネスコンサルタント会社:ARCUS SERVICES(USA & JAPAN BUSINESS CONSULTING)を設立、今日に至っています。アメリカで商いを始めようとする方などが具体的にどのような準備をすれば良いのか、相談に乗るのが仕事ということです。

“米国アラバマ在住の友からのメール” への2件のフィードバック

  1. 川村浩一 says:

    佐藤様
    おめでとうございます。
    8組の川村です。
    癒しの動画を感動しながら鑑賞させていただきました。
    ・・・

    佐藤さんとは昨年の同窓会で隣りあわせで、長いことお話をしていながら まだ十分聞ききっていないという感じがします。
    また、あちこちでお会いしましょう。(私もできるだけ東京の同窓会にも出かけるとします。)
    ・・・
    できれば佐藤さんがどのような研究をしてきたか、素人にもわかるように解説してくれるとありがたいのですがいかがでしょうか。

  2. 小原靖夫 says:

    何と申し上げて良いか適切な言葉がありません。深い感動の映像有難うがとうございます。
    技術の洗練さと暖かい感性の共演が将に芸術です。感謝です。
    私は同窓会が苦手で失礼をしております。今もまだ前の道を追っています。
    ご健勝にてのご活躍お祈りいたします。

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